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皆さんこんにちは、ぷよりんです。

 

パズル&サバイバル 無課金攻略日記 英雄強化と部隊編成についてです。

 

ゲームを始めたばかりだと、どの英雄を育てて良いかわからないと

思いますが、育てるイメージの参考になれば幸いです。

 

 

英雄を育てるには2つのポイントがあります。

・ファイター・シューター・ライダーのどれにするかを決める。

・内政系英雄を育てる。

 

 

・ファイター・シューター・ライダーのどれにするかを決める。

 

まずはこれが重要です、決して☆5英雄を取ってから~とかでなく

自分がどの部隊にしたいかで決めれば良いと思います。

 

無課金のオススメで言うと個人的には、ファイターかシューターになります。

 

何故ライダーは駄目なの?となるかと思いますが、ライダーは正直集めるのが

若干辛いです。

(特にフォックスがイベントで、全く出ない為☆5チョイスやバー頼みになってしまいます。)

 

でも我慢すれば集まるので、ライダーでも良いんです。

どの部隊にするかを決めてぶれない事が、無課金では重要です。

 

 

特化部隊の組み方ですが、決して序盤は☆5が必要ではなく

正直☆3や☆4を使う方が、ダメージを出せます。

 

例えば、私がしていたシューターを例にするならば

☆3オーマンス ☆4ニモラ ☆4クロック ☆5オーストン ☆4あすか

 

になります。

 

簡単に解説しますと

〇〇UP系 上記の場合はシューターUP系ですが効果があるのは4人までとされています。

その為5人目は、部隊UPを持つ、ファイターのあすかを入れています。

オーストンに関しては、初期イベントで任務をどんどんクリアすると貰えるので、

とりあえず貰えるように頑張って方が良いです。

 

ゲームを進めていると、いつか「バー」でのエリートコインで☆5のシューター以外の部隊UPも当たると思いますので、☆4あすかの部分は当たってから入れ替えれば良いです。

 

※シューター以外の場合は、巣窟やゾンビ討伐で部隊UPの☆5エリーが自然と手に入るので、こちらを利用すると良いです。

 

 

但し、シューターの部分に関しては、☆5の+0よりも、☆3や☆4の+5の方が圧倒的に強い為

イベントで手に入るフェニックスが手に入っても+がつくまでは、☆3が現役になると思います。

+2のフェニックスよりも+5のオーマンスの方がダメージが出たと言う現実があります。

 

また「バー」で英雄の欠片を交換できるのですが、これは自分の目指す特化の☆5英雄にとっておいた方が良いです。

 

間違っても、☆3、☆4英雄の取得に使わないように注意です。

 

と言うのも、ゲームが進むとゾンビの巣窟討伐で得られる箱から、☆3・☆4チョイス券が

バンバン出ます。

 

これらを利用する事で、☆3・☆4英雄は簡単に上げる事ができるので、バーポイントは使うべきでないです。

 

また、欠片をバーポイントに交換できるのですが、☆3英雄でも強化する事で内政部分の

%が強化されるので、バーポイントに交換せずに+5までのんびり育ててあげましょう。

 

 

話を戻しますが、

ファイターの特化を目指す場合は、「ゼフィロス」(サーバー開始からの1ケ月)

シューターの特化を目指す場合は、「フェニックス」(サーバー開始から2ヶ月目)

ライダーの特化を目指す場合は「アトムズ」(サーバー開始2ヶ月目?のエースコマンダー)

 

のそれぞれのイベントで取得する必要があります。

 

それぞれのイベント攻略方は、また別の記事を見て欲しいのですが、

方向を取得英雄を決めて絞らないと、ゲットするのが難しいです。

 

また、とりあえず欠片を10個集めれば英雄を開放でき、開放さえできれば

後日あるイベントで万能欠片を少しずつ取れるようになるので、最低10個は

確保して開放したい所です。

 

 

・内政系英雄を育てる。

これが2つ目です。

正直に無課金で一番きつくなるのは資源です。

その為、内政系のスキルをもっている英雄はスキル解放まで育てます。

☆2でも建築時のコストダウンを持っている英雄は、早めにスキルを解放しましょう。

中でも圧倒的に優秀なのは、☆3のイラです。

無料ブーストとコスト削減と内政英雄では一番役に立ちました。

余裕が出てきたら、部隊を強くするための「部隊規模」を増やしてくれる英雄が有効です。

最終的に戦いは、特化の能力up+部隊規模で決まるところがあるので、部隊規模は非常に重要です。

 

とりあえず、細かい所はおいておくとして、

どの部隊にするか?内政キャラを育てる事だけ意識すれば無課金でもそこそこ戦えます。

 

以上参考になれば幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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